苦情解決状況報告
京都ブロック
| No. | 1 |
|---|---|
| 施設 | 障がい支援 |
| 受付日 | 2025年4月30日 |
| 申入者 | 近隣住民 |
| 分類 | 苦情・要望 |
| 申し入れ内容 |
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| スーパーの駐車場でない場所に、リフト車が停まっており、車が通りづらい状況になっていた。駐車場に置くようにして欲しい。 |
| 対応及び改善 |
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| 謝罪を行う。リフト車を使用する各部署にも、所定の駐車場停車するよう周知を行った。 |
| No. | 2 |
|---|---|
| 施設 | 保育園 |
| 受付日 | 2025年5月1日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情・要望 |
| 申し入れ内容 |
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| 帰宅後、オムツ交換した時、片方のおしりが出ており肌着に大便が付いていた。これまでにも何度かあったので、注意して欲しいと訴えあり。 |
| 対応及び改善 |
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| 謝罪を行う。帰宅前のオムツ交換で今一度しっかりはけているか確認する、と保護者へ報告した。 |
| No. | 3 |
|---|---|
| 施設 | 保育園 |
| 受付日 | 2025年5月14日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| 保育参観中、担任保育士の一人が、他の子どもの鼻水を拭いた紙で我が子の鼻水を拭いていた。面倒であっても清潔なもので拭いてもらいたい。 集団生活で菌を貰うのは仕方ないが少しでもリスクを減らしてほしい。 |
| 対応及び改善 |
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| 担任より謝罪を行う。次日に園長、後日該当保育士も直接母親に謝罪を行う。 2度と同じ過ちが起こらないように、全保育者に知らせ共通認識を改めて行った。 |
| No. | 4 |
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| 施設 | 保育園 |
| 受付日 | 2025年5月22日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情・要望 |
| 申し入れ内容 |
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| お友だちから「嫌い」と言われたり、遊びに入れてくれないなどの話しが子どもからある。子どもは不安が強くなり登園を渋っている。 保護者としても不安を感じている。どうしたら良いか、一緒に考えて欲しい。 |
| 対応及び改善 |
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保育者がお友だちと子どもと、そのようなやり取りがあったことに気付けていなかった。それにより、子どもも保護者も不安に感じてしまったことに謝罪を行った。 対策として、子ども同士のやり取りを注視していく。普段はお互い仲良く遊ぶことが多い。 だた、お友だちの口調が強くなることもあったので、保育者が子ども達の間を取り持ち、気持ちを伝えるやり取りを一緒に対応するなど行った。 |
| No. | 5 |
|---|---|
| 施設 | 障がい支援 |
| 受付日 | 2025年6月6日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| リフト車が施設内へ入る際、門を開けようと歩道をふさいでしまった。通行人より歩道を歩けないことで注意を受けた。 |
| 対応及び改善 |
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| 謝罪を行う。歩道をふさがないようにすることを、各部署に周知した。 |
| No. | 6 |
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| 施設 | 児童支援 |
| 受付日 | 2025年7月19日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| 2026/7/18本児が初めて発作あり(てんかんなのか熱性けいれんなのか不明)。初期対応として見守りを行い、ほどなく発作は収まった。 帰宅後の様子を伺うために保護者へ電話連絡したところ、初めての発作だったので保護者が通院をしたとお話しあり。 本児の発作対応として「呼吸状態が悪化し2~3分経過したら救急搬送するべきだったのでは、とお話があった。 |
| 対応及び改善 |
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基本的な発作対応をしたが、救急搬送しないなど不十分な点を謝罪を行う。保護者は主治医が言っていたことなのですみませんとお返事あり。 対策として、本児の発作対応マニュアルを作成。今後の対応につないでいく。保護者に対しても不安な気持ちを理解し、今後も丁寧に対応していく。 |
| No. | 7 |
|---|---|
| 施設 | 保育園 |
| 受付日 | 2025年7月25日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| 7月生まれの私の子どもが、お誕生日会で紹介されていない。大切な誕生日をお祝いされていない、とお話しあり。大変憤慨された。 |
| 対応及び改善 |
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園長、主任、担任でご家庭に伺い、本当に大切な日を失念したことの謝罪を行った。今回の件を全保護者へ反省としてお手紙をお渡しした。 失念の原因を全保育者で確認。前年度もいた本児だったが、更新データがされていなかった。担任は前年度もいるので、データに残っているものと思い込んでいた。 誕生日の担当保育者もデータを信じ切っていた。 対策として、お誕生日月のデータの更新を担当者がしっかり行う。確認も担当、クラス担任、園長も毎月行う。 |
| No. | 8 |
|---|---|
| 施設 | 児童支援 |
| 受付日 | 2025年8月4日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| お迎えのバスが渋滞に巻き込まれた。定時より遅れる旨を保護者へ連絡。保護者はこの後予定があり、送れると困る。優先して迎えに来て欲しい、と苦情あり。 |
| 対応及び改善 |
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バスの運行状況を保護者へ伝え続けた。結果、定時より20分遅れのお迎えとなった。 送りバス時、保護者より朝はすみませんでした、と謝罪あり。こちらもすみませんでした、とお伝えする。 |
| No. | 9 |
|---|---|
| 施設 | 保育園 |
| 受付日 | 2025年8月29日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| 本児の髪を他児がつかむことがあった。子どもに怖い思いをさせたくない、対応して欲しいと連絡ノートとお電話があった。 |
| 対応及び改善 |
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保育者が対応できなかったことの謝罪を行った。 対策として、数日間子どもたちの様子を観察し、座席変更や乗降車の順番を工夫してみた。 変更内容を保護者へお伝えする。保護者より、検討した対策へのお礼があり。トラブルは0にならないこともご理解いただけた。 |
| No. | 10 |
|---|---|
| 施設 | 保育園 |
| 受付日 | 2025年10月21日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| 子どもに対する注意の言葉がきつい時がある。保育者同士の指示でもきつく感じることがある。その人の伝え方かもしれないが、聞いていていい気持ちはしないので、改善して欲しい、と行政へ匿名投稿あり。 |
| 対応及び改善 |
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| 保育者全員に苦情内容を周知した。特に該当のクラスでは具体的に子ども達への適した言葉がけ(内容、タイミング、伝え方、伝わり方など)を考慮する大切さを改めて話し合った。 必要な時は、保育者同士で注意し合える関係性を作ってい行けるように確認した。 |
| No. | 11 |
|---|---|
| 施設 | 保育園 |
| 受付日 | 2025年10月 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| 男性保育者が本児の股の辺りを触る行為があった、と苦情あり。 |
| 対応及び改善 |
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不快な思いにしてしまったことに謝罪を行った。 本児を喜ばせようと、コチョコチョした際に、股辺りを触ったかもしれないが、不純な思いは一切なかったことを保護者へ丁寧にお伝えした。 |
| No. | 12 |
|---|---|
| 施設 | 障がい支援 |
| 受付日 | 2025年11月10日 |
| 申入者 | 利用者家族 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| 利用日調整依頼を連絡帳やメモでお伝えしているのに返答がない、と苦情があった。 |
| 対応及び改善 |
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お返事出来ていなかったことの謝罪を行った。 調整していたにも関わらず返答を失念していた。 対策として、調整結果は1週間前にはするとし、家族へも対策案をお話し了承を得た。他職員へも周知を行った。 |
| No. | 13 |
|---|---|
| 施設 | 児童支援 |
| 受付日 | 2025年11月10日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| 園の裏門、上部のカギが開いていた(二重ロックの一つ)。5回連続で起きている。 安全面のために、他保護者へ周知した方が良い、とお話しあり。 |
| 対応及び改善 |
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| そのような状況があったことに気付けていなかったことに謝罪を行った。対策として、張り紙で注意喚起を行った。 |
| No. | 14 |
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| 施設 | 保育園 |
| 受付日 | 2025年12月3日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情 |
| 申し入れ内容 |
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| 帰宅後、おやつを食べさせようとしたら、口内から小石が出てきた。夕方の園庭遊びでの本児の様子を教えて欲しいと、電話あり。 |
| 対応及び改善 |
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状況をしっかり見られていなかったことに謝罪を行った。 夕方の本児の様子を担当保育者達から情報収集を行った。デッキなど小石の無いような場所で遊んでいたにも関わらず、小石を口に入れてしまったと推測。 保護者へ上記を説明。正直、いつどこで小石を口にしてしまったのか分からなかったことの謝罪も行った。 保護者は、最近本児の食欲が旺盛で、お腹が空いて口にしたのかも、とご理解していただいた。 対策として、園庭遊び中の本児を更に見守る。口に入れやすい物が無いよう、環境整備をする。 |
| No. | 15 |
|---|---|
| 施設 | 保育園 |
| 受付日 | 2026年2月21日 |
| 申入者 | 保護者 |
| 分類 | 苦情・要望 |
| 申し入れ内容 |
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| 参観日、子どもたちとコンサート。保護者より私の子どもの出番が無かった、とお話しあり。大変悲しまれていた。このようなことが、バスの降り忘れの事故につながる。 しっかり子どもたちを見て欲しい、と要望もあった。 |
| 対応及び改善 |
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謝罪を行った。どのような状況だったかを担当保育者達に確認を行った。慌ただしさに、どの子どもがステージに出たのか把握できていなかった。 保護者のお話通り、子どもを見れていない状況があった。保育者とも振り返り、十分反省もしているが、なぜ気付けなかったのかを深く追求し、次に活かすよう指導を行った。 |